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運動会

5月25日、少し肌寒い朝、運動会が始まりました。
夜はよく眠れて体調もばっちりなたけちゃん、
予定通り座位保持椅子で開会式に参加しました。
入場行進からもう、成長が嬉しくてうるうるしてました。


最初の種目は徒競争、
3年生は80メートル走ですが、たけちゃんは半分の40メートルを参加しました。
徒競争

昨年までストレッチャーを押していただいての参加だったので、
座位保持椅子で参加できたこと、嬉しい嬉しい前進です。


応援席のテントに戻ると、モニターのアラームが突然鳴り、
たけちゃんの顔にチアノーゼがひろがっています。SAT70(゜o゜)
よだれ用のタオルで隠れていたので気付けなかったのですが、
いつのまにか酸素がはずれていたのです。
頑張り屋のたけちゃん、ギリギリまで我慢したのかな…
急いでストレッチャーに寝かせ、一時的に酸素の量を増やしてあげると、
すぐにチアノーゼはなくなり、SATも98まで回復しました。


ゆっくり休む間もなく、ダンス競技がせまっています。
まだ顔色は蒼白ぎみで、二酸化炭素がたまっている様子、
それでもたけちゃんは「イスでいく」と言います。
しっかり目を開けて伝えるのを見て、即決、
一緒に踊ってくださる先生方に注意事項を伝えて、
座位保持椅子で送りだしました。

祈るような気持ちで見ていましたが、結果大成功!!
しっかりみんなと踊って戻ってきたたけちゃん、
その表情は自信にあふれているようにも見え、
頬に赤みがさして、顔色もよくなりました。


少し休んだあとはリレーです。
たけちゃんはスタート前、青組のスターターにバトンを渡すお仕事です。

リレー前

スタートギリギリまで目を閉じていましたが、
いざ先生の合図の笛が鳴るのを聞くとしっかり目を開けて、
バトンを落とさずに渡すことができました。

実はあとからビデオを観て気付いたのですが、
目を閉じて待っている間、たけちゃん、なんと、
右足を何度も上げて、フットレストをトントンと蹴っていました!!
目を閉じていたのは辛いからではなく、足が動くようにと集中していたんだ…
もうびっくりして、涙があふれました。


午前中、最後の種目は全校ダンスです。
父兄が子供たちと一緒に輪になって、地元の「ぼたん音頭」という盆踊りを踊ります。
3月までたけちゃんの担任をされていたM先生が見に来てくれていたので、
たけちゃんはM先生と一緒に踊ってもらいました。


午後の競技は注入後間もなかったので、ストレッチャーにて応援に参加。
だんだん日差しも出てきて気温も上がっていきましたが、
たけちゃんしっかり目を開けて、この表情。

午後

最後の大玉送り、手には応援グッズを持ち、
ほっぺにはクラスメイトが描いてくれたシールを貼って参加しました。


そのまま、閉会式にも座位保持椅子で参加。
途中アクシデントもありましたが、最後までしっかり頑張りぬきました。

閉会式

たけちゃんの成長と強さを何度も確認した一日でした。


帰宅後、「つかれた」と言いつつも、アイスを一本ペロッと食べて、
「あー、よかった」とニコニコのたけちゃん。
ありがとう。また大切な宝物の思い出が1つ増えたね\(^o^)/
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ゴールデンウイーク明けから、運動会の練習に明け暮れていた毎日ですが、
いよいよ本番当日となりました。

学校全体がバタバタと慌ただしかったにもかかわらず、
たけちゃんの周りでは、思わず胸がキューンとなってしまうことがたくさんありました。


体操着姿で全体練習に参加しているのを見て
「たけちゃんも運動会、一緒に出れるの?良かったね」と言った1年生。

「休み時間、練習なかったらたけちゃんと遊ぶ!!」と、
毎日教室に寄ってくれた2年生。

「教室で育てた青虫がちょうちょうになったよ。
今日の理科の授業でたぶん逃がしてあげるから、
その前にたけちゃんの教室に寄ってたけちゃんが見れるように、
先生に頼んでみるね。」と、
たけちゃんも同じクラスメートだからと先生にお願いしてくれた、
交流クラスのお友達。

栄養チューブの固定テープに「運動会バージョン」を描いて、
「頑張ろうね」と言ってくれる、特別支援学級で同じクラスの4年生。

「今日、青組の応援の練習あるよ」と教室に迎えにきてくれた5年生。

たけちゃんのそばから離れられなくなってしまう特別支援学級6年生のMちゃんは、
あえて距離をとりながら、「たけちゃん、練習頑張ってね~~~」と、
遠くからいつも応援してくれました。

「たけちゃん、今年は座って練習に参加できてすごいね!かっこいいね!!」と
声を掛けてくださる先生方。

他にも書ききれないことがたくさんありました。


短い短い、運動会の練習期間、きっと誰もが余裕がなかったと思います。
それでも、この小学校の一員として、当たり前に声を掛けて、心を寄せてくれる、
学校の子供たちと先生方、
たくさんの愛に守られて、たけちゃん、きっと本番も幸せいっぱいです。

本気の勇姿、しっかり見届けてきますね。
ありがとうございます。

運動会の練習と座位保持椅子

ここのところのたけちゃんの頑張りは、私だけでなく周りにいる誰もが驚くばかりです。
この一週間もたけちゃん、本当にすごかった~~~!!


13日㈪
クリニックのPTの先生が来校してくださり、学校用の座位保持椅子にデモのヘッドレストを取り付けてくださいました。校内を散歩し、頭部の安定性が確認され、校長先生や教頭先生方にも、たけちゃんの成長や可能性、安全性などについてお話ししてくださいました。今年の運動会の競技、座位保持椅子での参加が可能になりました。
やった!!あとは、たけちゃんがどれだけ頑張れるかです。

14日㈫
体育館でダンスの練習。午前中でも体育館の中は蒸し暑く、2時間続きで、徐々に心拍数も上がってきましたが表情はとてもよく、何度か「ストレッチャーに戻ろうか?」と声を掛けましたが「いい。」と、いきなり2時間続けて座りきりました。休み時間に少しウトウトしましたが、授業のチャイムが鳴るとしっかり目を開けて、課題に取り組んでいました。

15日㈬
校庭でのダンスの練習に、初めて座位保持椅子で参加しました。体育館とは違いゆれも激しいし、途中の隊形移動などの動きも早かったのですが、お友達と同じ動きで1時間頑張って乗車できました。

16日㈭
運動会の練習、地区探険と続き、朝から4時間目までをほとんど外で過ごしましたが、体調は落ち着いていて表情も良く、1日元気に活動することができました。

17日㈮
朝から1時間目まで学校全体で行進などの練習の後、再び3~4時間目は校庭でダンスの練習、日差しが強く気温も高めでしたが、2時間ずっと座位保持椅子で練習に参加できました。
ヘッドレストのおかげで頭部の安定は保たれていましたが、2時間続きで体幹がだんだん傾いてしまい、途中姿勢を直す必要がありました。「少し背中が痛い」と教えてくれましたが、ストレッチャーへの移動はしたくないと言って頑張りました。


気温も高い中、ハードスケジュールをこなすので精一杯と思われましたが、たけちゃんは「座位保持椅子で競技に参加する」ことをしっかり目標に置いていて、日を追うごとにステップアップしていきました。
2年生の3学期までは、座位保持椅子で授業を受けると大きな疲れが見受けられたのですが、数分のクールダウンでリセットして、授業も寝ずにしっかり受けることができていて、この成長に、ただただ驚くばかりです。


そして連休明けの今日も運動会の練習、1~2時間目に校庭でダンスや他の競技の練習もありました。
夜しっかり寝てくれる分、朝は痰が多く、吸引も頻回に必要です。それで、1時間目から座位保持椅子に座るのは難しいと思っていたのですが、たけちゃんは「座って練習する」と言います。辛くなったらすぐストレッチャーに移ればいいということで、初めから座位保持椅子に座りました。
土日しっかり休んだためか、お日様が雲に隠れて過ごしやすい陽気だったためか、これまでで一番良い表情で座りました。心配された痰は、たけちゃん自身がタイミングをみながら上げてくるのが、先生たちも気付くほど、見事なコントロールで驚かされました。隊形移動の時は笑顔を見せる余裕もあり、心拍数の変動もほとんどなく、2時間座って練習することができました。「たけちゃんが座ることに自信を持ち始めている」そんなふうに強く感じた今日でした。


「みんなとおなじようにできるって うれしいね」そう言ってとびきりの笑顔を見せてくれるたけちゃん、言葉がわかるって、やっぱりやっぱり、大切なことだな…って思います。
どんなに心に寄り添って、 yes Noで答えをもらったとしても、どこかで「こんなに頑張らせて、親のエゴじゃないか? 本当にたけちゃんが望んでいることとは違うんじゃないか?」と、どこか疑問がぬぐえなかったことも多々あります。
でも今は筆談という手段を手にして、たけちゃんの言葉をダイレクトに知ることが出来るし、違うことはすぐに直すことができます。たけちゃんが望むことだと確信を持てるから、胸を張って全力で応援できるし、頑張った結果は、たけちゃんの大きな自信につながります。周りのお友達や先生方が「たけちゃん、すごいね!!」と感心して声を掛けてくださることも、大きな大きなパワーです。

明日からまた暑くなるそうですね。
たけちゃんの体も思いも、もちろん言葉も大切に、週末の運動会の成功めざして明日も頑張ります!!

たくましさ、無限大

昨日はまたまた嬉しいことがいっぱいの1日でした。

朝から学校全体で、運動会の入場行進の練習。お天気も良く、ストレッチャーでたけちゃんも元気に参加しました。先日リハビリで座位保持椅子の新たなヘッドレストを、デモで取り寄せていただいてからというもの、「なんとか運動会の競技、座位保持椅子で参加させてもらうことはできないだろうか…」という希望がふつふつとわいてくる私。たけちゃんも、すっかりその気。

教室に戻って、「先生、あの…」おもいきって、話しをきりだしました。
「先日のリハビリでPTの先生に、このごろ首もだいぶ安定してきて、座位保持椅子でチャレンジできることも増えてくるのでは…という言葉を頂いたんです。ダンスの感じからしても、ストレッチャーよりも座位保持椅子で参加できたほうが良いのではないかと…それで、いつでも良いんですけど、時間がある時に、座位保持椅子で校庭を試しに歩いてみたいのです。やってみないと、どんな感じか、なんとも言えないと思うので…」

担任の先生、「うん、そうだね。教室と校庭だと、全然条件が違うし、やってみたほうがいいね。うん、大丈夫よ。じゃあ、早速2時間目にやってみましょうか?」

きゃー!!即OK!!
安全第一の学校、正直、そんな簡単に話しが進むことはないのです。PTの先生の助言があったとはいえ、内心びっくり。でも、風向きが変わらないうちに(うふふ^^;)、レッツ チャレンジ!!ということで、乗ってみました。

たけちゃん、めちゃくちゃ良い顔。モニターの値もばっちりです。心配される頭の安定性も、ほとんど心配ない感じです。
「たけちゃん、すごいね~! これなら絶対いけるよ~!!」一同、大感動です。
放課後、このことをPTの先生に伝えるととても喜んでくださって、
「早速チャレンジさせてもらえたんだねぇ。すごいすごい。これはもう、座位保持でいけるよ。
微調整しに、学校へおじゃましても良いかな~?」ということで、休み明けの月曜日の学校訪問も、トントンと決定しました。
わーい、わーい、みんなが同じ方向に向かって、大きな一歩を歩きだした感じ。そして、やっぱり嬉しいのは、先日の町探険のボラさんの導入もそうだけど、教育と福祉、教育と医療が連携しているということ。たけちゃんの周りで、理想に終わらず、どんどん形になっていくことが、たまらなく嬉しく、ありがたい気持ちでいっぱいになるのです。


3時間目の始まり、「お母さん、ちょっと良いですか? たけちゃんと私達(担任と介助員の先生)から、お母さんに渡したいものがあるんです」
なんだろう、ちょっと、怖いな…

渡してくれたのは、「おかあさん、いつも ありがとう」母の日のメッセージカードでした!!
同じ教室内、身をひそめているとはいえ、ずっと付き添っているので、今、何の勉強をしているのか、だいたいわかってしまうのです。なのに、こんなカードを切って、貼って、書いて…準備している様子なんてまったくなかったので、本当にびっくりしました。
先生の掛け声に合わせて、口を一生懸命動かして、感謝の気持ちを伝えてくれるたけちゃん。その様子を見て、私も先生たちも感激で、涙ポロポロです。
「たけちゃんも本当はサプライズしたくて、でも、いつも私が付き添っているので、それは難しいと思っていたはずです。たけちゃんにサプライズプレゼントさせてくださってありがとうございます。とっても嬉しいです」そう言って、たけちゃんと二人の先生にぎゅーっとハグしました。
その後、授業を再開したものの、先生達涙と共に鼻水が止まらなくて、たけちゃんの痰の音なのか、先生たちが鼻をすする音なのかわからなくて、ちょっと判断に困りました(笑)


4時間目は体育館で、運動会の徒競争とリレーの並び方の練習です。たけちゃんが選んで、この時間も座位保持椅子で参加しました。3年生のお友達がすかさず、
「おー、たけちゃん、イス座ってるね!!」
「たけちゃんのイス、かっこいいね~」
そして
「たけちゃん、いつものストレッチャーより、こっちのほうが、断然いいよ!!」と嬉しい嬉しい言葉の嵐!!

みんなにほめられて、応援してもらって、なんとこの1時間、1回も痰を引くことなく、座りきりました。
お友達の力って、本当に本当にすごいパワーになります。
その後の給食は、さすがに疲れて寝ちゃうかな…と思ったのに、ミキサーにかけたハヤシライスとサラダを、ペロッと完食。…というか、もぐもぐがしっかりしていて、食べこぼしも全くなくて、いつもよりもずっと上手に食べられるのはどうしてなのでしょう…?
たけちゃんは、本当に不思議ちゃんです。

嬉しい1日のしめくくりは、リハビリ(今日はOT)でハンモック♪。
クリニックがただいま改装中で、いつもとはたまたま違うお部屋だったので、OTの先生が「せっかくだから」と乗せてくださいました。たけちゃん、激しくなるほどに目のキラキラが増します!!
途中、高さを微調整していると、たけちゃん、まさかの寝たふり~
再び、ハンモックをゆらすと、目をぱちっと開けて、ニコニコ。
「たけって、そういう子だよね~」って、OTの先生と大笑いしました。

たくさんの愛に支えられ、どこまでもたくましく、不思議ちゃんなたけちゃんなのでした。

優しさいっぱい、町探険

3年生から始まる社会の授業は、学校の周りを歩いて、地域のことを学ぶ「町探険」というものがあります。第1回目の今日は、学校の東側の校区を3年生全員で歩きました。もちろん、たけちゃんも一緒です。

実はこの東側は片側2車線の国道を越えるのですが、旧道とバイパス道が分かれる少し複雑な交差点で、かなり危険が伴い、2つの歩道橋を渡って子供たちは通過します。歩道橋はスロープがついていないので、自転車通学の中学生は、歩道橋下の横断歩道を渡りますが、ラインがほとんど消えかけていて、とても安全な通学路とは言えません。1年生から遠足で必ず通るルートなので、ストレッチャーに乗車しているたけちゃんは、行事のたびに、この交差点をどう通過すればいいのか、いつも問題になります。ケース会議を重ねて、この交差点の横断歩道をストレッチャーで通過するのは、学校だけでは安全確保が難しいということで、社会福祉協議会に登録されている地域のボランティアさんを導入していければ…という方向性になったのが昨年11月の遠足。この時は残念ながら、めずらしくたけちゃんが体調を崩して欠席になってしまったのですが、今回、同じボランティアさんが快く協力してくださって、無事、この交差点を通ることができました。
「今日は風が強いけど暖かくて、みんなと一緒に歩けて良かったね」「またお手伝いさせてね」と優しい言葉をかけてくださいました。

この地域は坂もとても多いので、ストレッチャーを押すのも大変です。こんな時は、子供たちに手伝ってもらうビッグチャンス。「力のある男子、手伝って!!」と声をかけると、「たけちゃん、坂、上がるよ」と、上手にサポートしてくれました。いちいちどこを持ってと言わなくても、どうやってお手伝いしたらいいか、ちゃんと知ってくれている2人の男の子。共に育ってくれていると実感できる1シーンでした。

後半、たけちゃんとずっと一緒に歩いてくれたのは、いつもお花を摘んでプレゼントしてくれるSちゃんでした。「たけちゃん、楽しいね。まぶしくない?」手をつないで、いっぱいお話ししてくれます。一つ目の歩道橋でみんなの列から少し離れてしまったたけちゃんを、歩道橋を渡り終えたSちゃんは一人で待ってくれていました。「たけちゃんと一緒に歩きたいから待ってたよ」と言ってくれたのですが、クラスの列から離れて行動してしまったので、担任の先生に注意されてしまいました。

2個目の歩道橋で、またみんなから少し遅れてしまったたけちゃん、途中までみんなと一緒に歩いていたSちゃんが、たけちゃんを振り返って、また立ち止まっていました。少し急いでSちゃんのそばに行き、「ごめんね、たけちゃんを待っていて、さっき、先生に怒られちゃったね。」と声をかけると、「うん、注意されちゃった。でも平気。たけちゃんと一緒に歩きたかったから。はい、たけちゃん、お花摘んでおいたよ、どうぞ」とニコニコです。

ちょっと泣きそうになりながらも、「たいへん、また列から離れちゃった。ここは少し走って追いつこうね」と集合場所を目指すと、Sちゃん、「たけちゃん、ごめんね、私のせいで走らせちゃって」と、そんな優しい言葉をさらっと言ってくれました。集合場所にはギリギリセーフ、注意されずにSちゃんは列の中に戻っていきました。

町探険の授業が終わると、Sちゃんがもう一度たけちゃんのところに駆け寄って来てくれました。
「たけちゃんと一緒だったから、町探険、楽しかった。ありがとう」

たけちゃんのかわりに、Sちゃんをぎゅっと抱きしめて、涙がぽろぽろ…
「なんてなんて優しいの。たけちゃんもSちゃんのおかげで、とっても楽しかったよ~~~!!」

「たけちゃんママ、痛い、痛い」Sちゃんがちょっと照れながら、笑っていました。

プロフィール

折りばら

Author:折りばら
たけちゃんに出会って、このブログを訪れてくださった皆様、ご縁をありがとうございます。
生まれつきの重い障がいをもちながら、地域で当たり前に生活できることを目指すたけちゃん、その周りはいつも愛と笑顔があふれています。時にはとびきり素敵な経験をさせていただくこともあります。
このブログを訪れてくださった皆様に暖かい風が吹くことを願って、たけちゃんの日常をお届けできたら嬉しいです。

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